2022.04.26|夢の寓話

Life-column

2022年の4月26日。

時空旅行への帰宅と旅路への準備

夢の中での話をしよう。

全を知って一を知る。そして、一を知って全を知る。

準備はもう整えている。だが、遅いぞ。早くしてくれ。時間を見ろ。時間は有限だ。パーティーをしなければならないんだ。はやく出てこい。俺にはわからない。友達の旦那と嫁はどこだ。ごめん、ごめん。おまえやったんやな。これが現実で半年間ずっとあった。

きみたちは4次元の意味を理解していない。僕たちの世界は3次元だ。そして、地球を超えると4次元である。なぜ、僕たちは寝るのか。真実はいつも1つ。妄想を置いているからだ。その種を拾うためかもね。

Number01

準備をしよう。Wordで設定を作ろう。ここは君が生きていくための世界だ。細かい設定もいつかは叶う。

Number02

Excelで計算の仕方を覚えよう。覚えたことはWordに書いておこう。

Number03

PowerPointに画像も用意しよう。分かりやすいように丁寧に画像は作らないといけない。レイアウトやコラージュ、バックカラー、数、記号、形など。君の世界観と夢、野望、はかない勇気、そして感謝を忘れずに。

Number04

ヒントがある。この現実世界にはヒントしかない。気づかないわけではなくて、気づいていないだけ。目につくものには意味がある。ぶらぶらすることも大事。そして、自分の記録はWeb上に残しておくこと。

終わりに

時空旅行への行き方は教えた。でも時空旅行はとんでもないことに、時間があってないようなもの。だから、ヒントは夢の中でおいていないとだめなんだ。次の旅路は南の方向なんだ。準備は整えている。あとは切符がいる。

目的地は鬼ヶ島。鬼は強いからね。強い人を求める。でも、桃太郎は最初に何をした。犬、猿、雉がいるんだ。つまりはお供がいる。お供する人を願おう。僕らにはきびだんごがいる。お友達を作るためにね。

鬼ヶ島の次の場所も知っている。酔いも集いも猛者の国「東京」だ。Crazyの人をみんなこう言うんだ。しょうがないな~ってね。そして、怒れていると言われる。なので、ていでへこへこするんだ。泣いたのは時空旅行で終わった。「東京」は猛者の国。きびだんごがいるから作っておいてね。あとは木の棒とCrazyな小道具が。戦いに行くには準備がいる。

鬼ヶ島は文明の国。鬼に金棒。鬼の目には涙。なぜならお酒を飲むからね。鬼は裸のことが多い。理解していないと思うが直感が強すぎる。鬼ヶ島で覇気を学んでくる。その前に、小道具の中身を知らないと。水、火、木、土、金。それは月が教えてくれる。月を見て僕らは地球の文明を知る。そして、月の文明を利用しないとね。

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