名古屋城の見物|2022.05.04

Life-column

2022年5月にて名古屋城へと見学。

鴉が道案内をしてくれたのでつらつらと道をたどった。名城公園へ先に行き、そのうえで正門から名古屋城へ。ぐるりと回り東門へと退出。名城公園の明かりに「□の中に●」がある。これは名古屋博物館や大学にもあった。

名古屋城の周りには池がある。正門を入って左側には古物があり地図があった。池を中心に地図が示されていた。

終わりに

ハンターハンターでは暗黒大陸から持ち帰った5大厄災がある。

兵器【ブリオン】

球体状の頭を持った古代遺跡を守る兵器ブリオン。ジン達の世界から真北に進んだ湖を超えた大陸の先にある樹海を400キロほど進んだ場所にある古代遺跡を守る植物兵器。かつてサヘルタ合衆国の特殊部隊が万病に効く香草を求めて進出したが帰還者は2名しかいなかった。

ガス生命体【アイ】

欲望の等価交換と呼ばれる霧状の生命体アイ。おそらくはアルカとの関わりがあると思われる。かつてミンボ共和国が”ハンター協会”に依頼してあらゆる液体の元になり得る三原水の入手に挑んだが結果は何も持たない3名の帰還によって終わった。アイを巡ってなにかしら諍いがあったとされている。

双尾の蛇【ヘルベル】

殺意を伝染させるという蛇。暗黒大陸のメビウス湖と呼ばれる場所から南東にある究極の長寿食ニトロ米の自生する沼地付近に生息している模様。オチマ連邦が向かわせた人間の99%は沼地に辿り着く前にヘルベルの餌食になった。帰還者が11名という事から単純に考えて1000名以上が乗り込んだ計算になる。

人飼いの獣【パプ】

暗黒大陸メビウス湖の北東沿岸の険しい山脈一帯を縄張りにしている生物。この山脈には水に沈めると発電する通称”無尽石”があり、その放電力はビーズ1個程度で1日約2万㌗を放出させると言われている。ベゲロセ連合国が1000人をルート確保に送ったが帰還者は7名。

不死の病【ゾバエ病】

ビヨンドが持ち帰った厄災。クカンユ王国の目的であるメタリオンという錬金植物を入手する事に成功したビヨンドだったが、ルートを外れた事によってゾバエに襲われた。帰還者は僅かに6名でメタリオンは枯れる。帰還者の1人はV5が秘密裏に暗黒大陸を研究している施設に患者が生存しているが50年間もの間自給自足で生きているとされる。”人”ではないとの発言から正気を失うのは確実であろうと思われる。

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